さいころで決めるのか、それともくじで決めるのか、どのような方法で決定するのかはどの部分の裁量によるものなのでしょうか。

まずこのような事が何に対して言われているのかと言いますと、忘年会に配布される景品についてという事になります。

企業によって年に一度の楽しみとして行なわれている事となりますから、それだけ多くの社員の方から期待されている事でもあります。

しかしどのような商品が景品になるのかは、忘年会になってみないと分からない事でもありますし、またどれくらいの量が用意されているのかも全く分かりません。

そのような準備を社員のある方にだけ任されているような企業もありますし、一切そのような事は秘密にされたままで、経営者自身が黙々と準備をされるような企業もあったりします。

特にこのような企業は、その経営者の方は準備段階ではとても楽しい思いをされるのでしょうが、社員の方にとりましては気になって仕方の無い事であるかも知れないでしょう。

そのような思いをしながら仕事をしなければなりませんから、心ここに在らずという事になるかも知れません。

当社では毎年のように忘年会を行なう事としております。

私が企業を代表しておりますが、毎年のように良い成績を出し続けられているのも、全ては優秀な社員の方々が頑張っているからであるという事が考えられます。

そのような社員の努力に対して感謝をするという意味で毎年恒例の行事とさせていただいておりますが、私自身が社員の方に感謝をするという意味を込めて、忘年会の準備は全て私がするという事にもさせていただいております。

この事につきましては色々なご意見があろうかとは存じますが、私なりに景品も豪華な物を取り揃えるようにもしておりますし、毎年社員の方にその様子を伺ってみましても、みなさんが良い反応をして頂いておりますので、このような形式となっています。

景品についてのアドバイスは、それを購入する企業の社長からヒントを頂いております。

今年も年末が近づいて参りましたが、いつもこちらのサイトで会場の予約をお願いしております。

心つかむ忘年会の景品はここ

社員のみなさんの心に残るような会にしていきたいと思っています。